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IT・情報処理

高度情報処理技術者試験(各区分)

上級HSP +5pts

IPA最上位の国家資格群。ネットワークスペシャリスト・データベーススペシャリスト・システムアーキテクト・ITストラテジスト等の区分がある。高度専門職ポイント加算(+5点)の対象。

高度専門職ポイント加算

+5高度情報処理技術者試験合格(ネットワークスペシャリスト・データベーススペシャリスト・システムアーキテクト等)

対応する在留資格

技術・人文知識・国際業務任意

効果・活用方法

高度専門人材であることの強力な証明。職務遂行能力に疑義が生じにくくなる。

高度専門職任意

効果・活用方法

ポイント計算で+5点加算(高度情報処理技術者試験区分)。

取得方法

春・秋の年2回実施(ペーパー試験)。受験料は7,500円。午前I・II・午後I・IIの4部構成で難易度が高い。

合格のポイント

1

合格率は10〜15%台。APを先に取得してから挑戦するのが一般的。長期計画で準備する。

行政書士に無料相談

在留資格の申請は書類の準備や入管への対応など複雑な手続きが伴います。専門の行政書士が無料で相談を受け付けています。

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