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IT・情報処理

情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)

上級HSP +5pts

サイバーセキュリティのプロフェッショナルとして国が認定する国家資格。高度専門職ポイント加算(+5点)の対象。試験合格後に登録(3年ごと更新・講習受講必須)することで「登録セキスペ」の称号が得られる。

高度専門職ポイント加算

+5情報処理安全確保支援士試験合格(登録は任意だがHSP加算は試験合格で適用)

対応する在留資格

技術・人文知識・国際業務任意

効果・活用方法

セキュリティ専門職としての業務遂行能力を国家が証明した資格として高く評価される。

高度専門職任意

効果・活用方法

ポイント計算で+5点加算(情報処理安全確保支援士区分)。

取得方法

春・秋の年2回実施。受験料は7,500円。APと同等以上の難易度。合格後は任意で登録(年間19,800円の登録維持費)。

合格のポイント

1

セキュリティエンジニアとして転職・就職を目指す場合、登録セキスペとして登録すると企業からの信頼度が上がる。

行政書士に無料相談

在留資格の申請は書類の準備や入管への対応など複雑な手続きが伴います。専門の行政書士が無料で相談を受け付けています。

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